新型コロナウイルスの感染拡大により、開催スケジュールや内容の変更が生じる場合があります。

2020年秋。9日間にわたり、江東区の門前仲町、清澄白河、森下がアートで溢れ、深川の街なか全体が美術館になります。
この芸術祭は障がいなど、さまざまな理由により、まだ世の中に知られていないアーティストに光をあてます。芸術祭を通して、江戸からの風情と情緒を残す深川のマチとヒトの魅力に触れてください。偶然の出会いを楽しむ街なかアートにより、対話が生まれ、多様性についての理解も深まります。
神社仏閣巡りとアート鑑賞が合体した御利益のある街歩き、誰もが参加できる展示やイベントも盛りだくさん。障がいのあるアーティストによる全国コンペも開催します。
アートの力が人々を引き寄せ、おしゃべりを楽しみ、お互いを認め合い、支え合う、「共に生きる」社会を目指します。
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世界初!2020年秋。東京・江東区、深川エリアが障がいのある人のアート作品で街全体が美術館になります!

2020.2.4 東京江東ロータリークラブの卓話にて、アートパラ深川の概要をお話させて頂きました。 

2019.11.23 深川公園の深川名所福めぐりにて、街なかアートの展示とPRを行いました。

2019.11.21 読売新聞山梨版で仁科・大月市立図書館長がアートパラ深川の紹介をしてくださいました。

2019.11.17 中村学園での深川ヒトトナリ市で、アートパラ深川のPRを行いました。

2019.9.28 富岡八幡宮の境内において、街なかアート30点の展示とPRを実施しました。

2019.9.8 レインボータウンFMのヒジテツさん番組でアートパラ深川の紹介をさせて頂きました。

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マップ

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アートパラ深川おしゃべりな芸術祭
メインビジュアルアーティスト
メインビジュアルアーティスト

わしゃわしゃどうぶつじゃ

カミジョウ ミカ [かみじょうみか]

1976年生まれ。長野県在住。
19才の時に、入院していた病院の主治医や看護師、理学療法士の顔をデフォルメして描き始める。現在では、自宅でアクリルガッシュ・オイルパステルなどを使い、空想画・抽象画を描いている。また、パソコンを使って空想から生まれるキャラクターを描き、オリジナルグッズなども制作。自分の頭の中に浮かぶ「カラフルな空想と夢の世界」をテーマとし、創作し続けている。
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